バギオCNS2英語学校

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フィリピン・バギオのCNS2語学学校は、フィリピン最初のIELTS教育機関で、最も多く高得点(オーバー率7.0以上)を輩出するフィリピン最高のIELTS専門学校です。

サバイバル?

CNS2のテーマは「SURVIVAL サバイバル」です。

CNS2の入学条件はただ一つ、IELTSだけを勉強すること。そして、設定したIELTSスコアを獲得すること。学校で提供されたプログラムと方針に従い勉強することで、きっと目標に到達できるでしょう。

CNS2で最後まで頑張った人だけが、勝者になれます。ライバルは他人ではなく、自分自信です。あなたがCNS2の学生という事実だけでも、自信をもてると言えます。

短期間でIELTSスコアアップ!

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入学当時のIELTS平均点数 留学3ヶ月後の平均点数
  • 10% : 6.0
  • 20% : 5.5
  • 25% : 5.0
  • 20% : 4.5
  • 15% : 4.0
  • 10% : 3.5
  • 5% : 7.5
  • 5% : 7.0
  • 10% : 6.5
  • 20% : 6.0
  • 55% : 5.5
  • 5% : 5.0

優秀なIELTS講師陣

CNS2の講師陣は厳しいIELTS試験を通して選抜され、その後も厳しいトレーニングを経てやっと学生を指導することができます。

また数ヶ月に1度IELTSの模擬試験を受け、更に全てのスコアが公開されます。定期的に試験およびスコアを公開することで、講師の質を上げることを目的としています。

また、学期末に学生達は講師の評価をしています。CNS2に在職している講師は、フィリピンの中でも最高レベルだと自信を持っております。実力のある講師陣に、英語を学んでみませんか?

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英語学習に集中できる環境

24時間オープンの自習室には、学生1人1指定席を設け、いつでも集中して勉強に取り組めるようサポートしています。

数多くの学生は、深夜2時、3時まで個人の席で勉強に励んでいます。この雰囲気を、あなたも体験してみませんか?

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バギオについて

manila-baguio-mapバギオ市は、フィリピンで一番大きな島ルソン島にあります。

人口約62万人のうち、半分以上が学生という「教育都市」であり、「安全」と言う面でもフィリピンの他の都市とは一線を画しています。

フィリピンのサマーキャピタル(Summer Capital)という愛称を持つことでわかるように、大統領別荘・陸軍士官学校など多くの公的機関があり、治安管理がよく行き届いているためです。タクシーに乗った場合も、法外な料金を請求される事はほとんどありません。

バギオは日本の秋と同じ気候です。

バギオの気候を日本の季節に例えるなら「日本の初秋の天気が365日続く」感じでしょう。
1年を通しての平均気温が20〜25度程度という熱帯気候であるフィリピンにあって、エアコンが一年中必要ない街です。乾季には雲ひとつ無い晴天が続き、常に涼しい風が吹きます。

CNS2が選ばれる理由

baguio-cns2-ielts-logoアメリカやカナダなど欧米圏への入学や就職で、IELTSの点数を希望していらっしゃる方が多くなっています。日本や韓国から来る学生をはじめ、オーストラリアやニュージーランドでIELTS専門学校に通っていた学生が、スコアが上がらず、CNS2へ来るケースも少なくありません。

授業料は欧米の1/3というコストパフォーマンスです。フィリピン全体で、最も高得点(7.0以上)を輩出するIELTS専門学校です。

カリキュラムと学校規定も、IELTSのスコアアップの1点に集中されます。CNS2の定員は50名と少人数です。CNS2の学生みんなが、IELTSの高得点獲得だけを目標としているため、互いに切磋琢磨しあいながら、スコアアップに向けて日々勉学に励んでいます。

卒業生のIELTSスコア